慶大・福田研究室、マイクロソフト製マウスの人間工学デザインを実証実験

ms_laser6000.gif
慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)研究所の福田研究室は22日、マイクロソフト製マウス「Natural Wireless Laser Mouse 6000」の人間工学(エルゴノミクス)に関する実証実験を開始した。

マイクロソフト「Natural Wireless Laser Mouse 6000」は、横から手を添える珍しいタイプのマウス。もちろんMS社で十分な検証は行っているでしょうが、第三者による実証実験でどのような結果が出るのか楽しみです。

最近の記事

最近の人気記事


ブログパーツ

その他 Comment(0) TrackBack(1) 2007/04/04 21:57

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバックURL

http://blog.seesaa.jp/tb/37772532
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック


マイクロソフトナチュラルマウスの実験結果
Excerpt: 慶應義塾大学の研究室がマイクロソフト社製の「Natural Wireless Laser Mouse 6000」が本当に手首などへの負担を抑えることができるのか、実証実験を行っていたことは以前のエ..
Weblog: マウログ
Tracked: 2007-05-17 22:54
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。